
MBP15inch 2008 (Late 2008)のUSキーボード


MBP15inch 2008 (Late 2008)の右側。
光学ディスクへの出し入れ口がある側。
左側からとったテンキー、外付けHDを右に回して使っている。
テンキーの下に、外付けの2.5inchハードディスク。
新しいMacがきてから、Mac好きの留学生が、いつも私の部屋に
MacBook Pro を見に来て、ガラスのトラックパッドでスワイプをして遊んでいきます。そして、キミドリのiBookにも興味を示してさわってゆきます。コレクションしたい人に売ってくれとか言われたけど売らないよー。
そゆわけで、新しい
MacBook Proについてのメモ。
内蔵HD、光学ドライブなど
内蔵HD : Hitachi HTS723232L9SA62
カスタマイズで、320GB@7200を選びました。もしこのHDでなかったら、
オリオスペックさんで同じものをサイレントシークモードにセットしてもらって内蔵にして、もとの内蔵のを外付けにしようと思っていたので、嬉しいです。よかった日立ので。
光学ドライブ : MATSHITADVD-R UJ-868
シャープのらしい。詳細不明。メモリは開けないとどこのかわからないみたい。
US keyにかなと英数キーの機能をつける
controlキーが手前にあって、Photoshopなどのショートカットが押しやすいので、ひらがなのかわいさや、自分のパソコンに民族性を持たせることをを泣く泣くあきらめて、USキーをつけました(画像上段)。しかし、問題は日本語入力と英数入力を瞬時に切り替えることができるかです。
KeyRemap4MacBookをインストールすれば、US keyでもかな/英数の切り替えを、簡単に実現することができます。
公式サイトでの説明 :
英数・かなキーを活用しよう! 「英語キーボード編」私の設定。右のcommamdキーにトグルで、かな/英数を割り当てています。
For japanese
Remap Command_R Key
Command_R to Command_R
(+ When you type Command_R only, send KANA/EISUU (toggle))
Use KANA as KANA/EISUU (toggle)
Remap EISUU Key
Use EISUU as KANA/EISUU (toggle)
わたしは言語入力には、ことえり、U.S. Extended、
Fun Input Toy(中国語)を有効にしてありますが、日/英の切り替えは、上記のカスタマイズによる右のcommandキーで、日/中、英/中の切り替えは、
言語環境>>入力メニュー>>キーボードショットカット>>
入力メニューの次の入力ソースを選択>>左のcommandキー + スペースキー
という風にカスタマイズして、他言語の切り替えをわかりやすく楽にできるようにしました。