私が留学したことで、夫の出張の時などにキャットシッターさんをお願いするようになりました。
山梨にはネットで調べる限り、ねこ専門のペットシッターさんはおひとりしかいなくて、遠いところをお願いして来ていただいています。
子供みたいね?。(^-^)
Comment by mihoko @ 2008.02.19 10:10:13 AM
投票に関してご丁寧なコメント有難うございました。それからコメントの移動もわざわざ有難うございます。ああしてもらうと、今後参考にする人にとっては情報が多くなっていいかと。★最近キャットシッターを題材にした短編小説を読んでその存在を知ったばかりです。
Comment by みどり @ 2008.02.21 15:27:11 PM
mihokoさんへ
いまはうちのダンナ様は出張が多いから、キャットシッターさんがいてくれて助かります。うちは猫を子供以上にものすごく可愛がってるけど、でも実質は雌3匹だから側室なんだよね。大奥状態。家に戻ると3匹三様の愛情表現してきて、すごいらしいです。
Comment by Hiromi @ 2008.03.01 00:26:57 AM
みどりさんへ
いつも質の高いブログ、愛読させていただいてます。コメントありがとうございます。
最近は中国でも、欧米のブリーダーと交流のあるブリーダーが増えてきて、かなり本格的なドックショウやキャットショウが開催されるなど、ペットの文化が普及してきてますね。(もともとそういうのは中国の貴族階層にもあった文化ですけど)また大都市では、捨て猫を拾って、健康体にして避妊・去勢して、新しい飼主をみつける活動をしてるグループがいくつかあります。ひとの多い中国だから、きっとすぐ飼主が見つかるのではないでしょうか。
Comment by Hiromi @ 2008.03.01 00:56:36 AM