留学してからの第一印象として、日本画はPhotoshop、中国画はIllustrator。
考え方も表現方法も、目指すところも全く違う。
杭州の銘茶と言えばもちろん龍井茶(龙井茶)、でも、正直、冬に飲むにはキツイお茶です。
そんなときにオススメなのが、杭州産の紅茶、九曲红梅です。
外へ出ての写生に一区切りつけて、最近は毎日アトリエに行ってます。
ここの良いところは、アトリエが24時間使い放題!であることです。
しかも、みんな家にアトリエを持っているので、学校のアトリエに来てるのは、ひとつ先輩の女の子と、私だけで、とても静かです。先輩は、私がきてれつなことをしてると教えてくれるし、率直に意見も言ってくれます。
夕方、先輩達が、画絹のオーダーメイドのことを、卒業生や山水の人たちと一緒になって、うちのアトリエで話してた。話しがすんで、みんな帰った頃、ドアをノックする人がいた。先輩と私は、遅れてきた山水の人だと思って、入れてしまった。
APPLE LINKAGE : 11月13日 : 中国移動、「iPhone」の販売についてAppleと交渉中
ソース : Apple, China Mobile Discuss China IPhone
私は化粧を全くしない人ですが、顔を洗うのにはこだわりがあります。
中国ではカルフールなどで、手軽に買えるので、成都にいた時からNeutrogenaの洗顔料を愛用してます。いろいろ試して辿り着いたので、これがどんなメーカーなのか、よく知りません。なので、ブログの記事にして調べてみました。
先生に課題の写生を見てもらう。
中国の写生と日本の写生はかなりちがう。
見せる度に、みんなにも先生にも、「もっときれいにかけ」といわれる。遊びの線があったり、リアルに描いて、線が有機的になりすぎるとよくないみたい。
もっと線だけで、ぴっちりといきいきとかかないとだめみたい。