现在的这博客题目下面的文章,就是从《神经浪游者》引用的。
《神经浪游者》是于1984年在美国出版了,于1986年在日本翻译和出版了。1984年,威廉・吉布森先生(William Ford Gibson, 1948.3.17 - )是36岁。他拒绝当兵,经过路上生活后才上大学,后来进入爬格子的生活。《神经浪游者》在科幻界开垦了新境界,影响到不止小说,也达到电影、漫画和音乐,甚至波及实际上的电脑发展和无数黑客们,引起了"电脑朋克"的流行。
NHK、英語や中国語など21の外国語によるニュースをPodcasting配信
NHK ONLINE English
先日、ドイツの放送局の中国語Podcastをとりあげましたが、NHKでもポッドキャストのニュース配信をはじめたようです。
日本の局なのに、日本語が無いのは悲しいな。
在外日本人は選挙の投票もとっても不便だし……。
参考 : Japanese ChinesePod Weblog : ポッドキャストで中国語のニュースを聞く!
SUNTORY SATURDAY WAITING BAR AVANTI PODCAST
あのアヴァンティが、Podcastになって、世界の何処にいてもパソコンさえあれば聴けるようになりました。
"アヴァンティ"は土曜日の夕方にやっているTOKYO FMのラジオ番組で、ドライブの帰り道にまったりと聴いたりするのにとてもいい番組です。様々な業界の人のお話を、バーのカウンターで小耳に挟むという形式で放送してます。
これでTOKYO FMの山下達郎のサンデーソングブックや福山雅治 SUZUKI Talking F.M.、松本人志の放送室、NHK FMの日曜の朝の謡曲番組なんかがPodcastになったらいいなあ。
きょうははじめてのHSKのこうとうしけんでした。
口试のお題は、「遠くの家族や友達とどんな方法で連絡をとってますか?それについてどう思いますか?」ってのと、ある会社が行った、消費者は広告を信用してるか?という調査の結果を見て、それについて述べるというものでした。
作文は、"一分钱,一分货"という俗語とそれについての解釈の短文を読んで、商品の価格と品質について述べるものでした。
結果は……軽く玉砕です。
听力は前半がわりと普通の長めの問題で、後半がラジオの一部分とかインタビューで、話し手は必ずしも美しくてはっきりしてる普通话でなく、市井の北京话が混じってました。
これは普段からラジオを聴いておくのは、HSK受験にとってもイイということですね。
阅读は歴史と芸術に関する問題が多くて、少しだけラッキーとか思ったけど、そんなのあまり意味ない。
試験会場は、四川大学の古い校舎で、パソコンの授業に使う建物の6階です。
試験官は、主に高級班の先生たちで、自分の担任の先生が主管でした。
「おはよーございます」
「エイ、じーいえ、そこにすわりなさい」("エイ" 四川語の語気助詞みたいなの。)
って示されたのは、思いっきりキャッチャーゴロで確実にアウトになりそうな、ど真ん中最前列。しかも、試験が終わった後、「あなたの口试の声は、となりのひとの声が大きかったせいか、ぜんぜん聞えなかったわ」とか、思いっきり言われた。
隣に座ったのは、体格のいい欧米のビジネスマン風の人で、ヘッドフォンしてても、かなりでかく聞えるくらい、堂々と話してた。すごくいい感じで話してて、萎縮した。
自分の声はちゃんとテープに吹き込まれてたけど、かなりボロボロでへこむだけ。
しかも、作文の時、先生、5分前終了コールを忘れて3分前に「对不起,现在……」とか言ってるし……。
さらに、別の先生は、開始5分前にまだこない人がいて、「ほとんど来てるからはじめちゃおうよ」とか言って、主管の先生に「決まりだから待ちましょう」とか言われてた。
その後、クラスメイトの日本人青年がやってきたら、「你这个人怎么大胆!!」とか、あのいつものテンションの高さで言ってた。でも彼は慣れたもので、おっとりと「我还没迟到啊〜」とかいって、慌てずに席に着いた。きっと彼はいい成績をあげただろう。
終わってから、いつもお世話になってる韓国人の奥様が、韓国料理をごちそうしてくれた。親身になって心配してくれたり励ましてくれるのは、日本と韓国の問題が微妙な時だけに、嬉しい反面、せつなく感じた。
……ともかく、ちきしょー、京都で卷土重来してやるう……!!!
こんにゃくゼリーがどうしても食べたくなって、カルフールに行ったついでに、小学校高学年用の漢字書き取りドリルを買ったぞ!漢字書き取りのついでに、熟語とピンインが覚えられるスグレモノだ。
つか、明日も試験……。
留学の時間が残り少ないのに、焦りだけが募るなあ……。