最近,我累得坏,废寝忘食地学习,但好像效果还没看不见。
特别坏的是“声调”,越自习越坏。给我帮的老师和朋友,手把手地给我教。我衷心想给她们好的报答。……怎么办哪。
因为很累死,所以这几天我博绝了,某几天没上网。
如此而已,没有别的意思。
谢谢给我批开!非常感谢朋友!
2006年4月1号是苹果电脑公司的创立三十周年纪念节。创立二十周年纪念节时,发售了纪念麦金塔,但是三十周年,好像没有特别的活动。周一也许有特别的发布,还要等一等。
我酷爱苹果电脑。我有两台麦金塔,G4 AGP Graphics和iBook SE,虽然买它们之后已经过了五六年,但是它们还在每天坚持工作。原来它们的CPU很慢,可是我改造了几次,屡次保养软件和硬件,一发售新的OS就卖安装它,所以不如新的也还可以用。特别是青翠的可爱的iBook SE,在中国我的唯一的家属、它又很小又老的,可是上网很快,Skype也用得很好,用Photoshop忍得住,甚至会编辑音乐数码,不用说对于iPhoto和iTunes。如果我买新的苹果电脑,也永远爱用它们。它们真是我的小家属,小同事,小伙伴。
苹果电脑公司的最高位负责人,史蒂夫・乔布斯(Steve Jobs)是很有个性的人。他是苹果的原创始人。记载在下边是他的名言集。可惜的是没有汉语的网页!
史蒂夫・乔布斯名言集(上)【日】 【En】
史蒂夫・乔布斯名言集(下)【日】 【En】
次のステップに向けて考えたりしてみてるわけです。一年後とか、その後とか。
なんか高等のガイドラインみたいなのを読んでたら、9級が研究生に最低限必要な中国語のレベルとかって書いてありました。初耳……。オイ……。国費留学の申込書にそんなこと書いてあったっけ?「なるべく高い中国語の能力」としか書いてなかったような。でも、論文書くにはHSKで測れる能力でも足りないのは、問題見ればわかるし。今度、研究生の人に聞いてみよう。
美術史の知識とか……日本語では書けるけど、中国人の語る中国美術史と、日本人の語る中国美術史は色々違うし、固有名詞と4文字熟語と形容詞の壁に打ちのめされてたり。あと、西洋美術史は人名とか作品名が日本語のカタカナ以上にわかりにくい外来語の取り入れ方してるので、これも語るまでもなく……いろいろ分かり切ってたことですが、ひいては美術教育の方針の差とか。そういうとこへ自分を放り込むために頑張ってきたのだから、これを嫌がってたら、叶公好龙なわけで。
「中国当代経済」という教科書を使って、中国の現代の経済とその背景について学ぶ講義をとってますが、まだはじまったばかりなので、「大躍進」とか「文革」について重い話が続いています。先生の話はすごくリアルで、どうして中国の経済が こ ん な ふ う なのか、ビシバシと話が進んでます。また、経済と民衆の意識のありようは切り離せないわけで、その辺の激変っぷりもまた余すところなく。
その前の時間が同じ先生で「中国古代史」なのも、心憎い配置です。
文革の悲惨さを語るその前に、古代史で春秋戦国の思想を勉強し、「中国の主流の思想が老荘だったら、中国はどうなってたか?」なんて疑問を投げ掛けられた日には……
なぜ中国の歴史は、ヨーロッパのように、アメリカのように、アフリカのように、ならなかったのか?日本の明治維新の意義とか、アメリカに戦争を挑んだ理由とか…………歴史の分岐点は何処にあったのだろう?などと、いろいろ考えてしまいます。
もう、HSKはあたってくだけろだな……。自分の勉強プラン自体が大躍進みたいなもんですが、うん、HSKおわったら、のんびり学校の勉強だけ楽しんでやろう。
成分解析 on WEB,正在在日本的网络上兴起来的。
我试一试。
我的名字Hiromi。
高等の試験の準備をちびちびしてますが、先日、ある日本人の方から、「最近の高等の試験は、"指南"とは違うみたいよ」ってな感じで、最新の問題集の存在を教えてもらったのでした。みんなの話を聞いてると、"指南"<みどりの<"全新"、の順で難しいっぽい。これは"全新"のテープも取り込んどいた方がいいかもなあ。
全新HSK高等もーにー……うん、難しい。听力の傾向とかもすごく違うし、作文や口試の話題もなんか新しい。……総合とか……虚詞に関わる問題が確かに激減してて、語彙の使い分けを問う問題ばっかりだ。漢字書き取りもかなり難しい。新語や手の込んだ成語がからんできてる。"指南"よりマジでむずかしーよ。高等はお試し受験なんて、日本じゃ絶対できないから、壁が高すぎても今はぶつかってみるしかない。
初中等……今日、とりあえず一番新しい問題集を買ってきてみました。語言の本じゃないけど。ただヒヤリングの音声がCDなので語言の教材のザラザラ感とすごく違って、いいのか悪いのかよくわからない。とりあえずiPodにぶち込んでみた。
初中等は最悪、もう一度受けられるし、日本でも東京に行けば受けられるから、前の成績より悪くなければいいや……ってダイジョブなのか。
iPodの中には、気がつけばカセットにして30本くらいの中国語の教材が入ってることになる。Podcastで英語の教材が自動的に取り込まれるようになってるから、学習関係のファイルだけでもけっこうな数になる。
音声だけでなく、青空文庫から取り込んだ小説や、ネットであつめた論文やレポートなんかも増えてきた。
ホントに来る時に大容量のiPodを買っておいて良かった。これでもまだ20GB以上空いてて、容量の少ないiBookからデータをバックアップする時に使ったり、旅行中に写真をため込んだりも余裕で出来てる。充電式の乾電池と乾電池の充電器と、電池から
iPodにチャージできるコネクタ、フォトコネクタがあるので、どんな僻地に旅行に行っても困らなかった。
でも、SHUREのイヤフォンの耳のとこのゴムが取れやすくて、取れるたびにカバンの底を探してヒヤヒヤしてる。
とりあえず、日本に帰ったら教材はとっても高いから、いまのうちにいい教材や本を買っておかないとな。
今日は学校の遠足で、パンダを見にいきました。
みんなと離れて絵を描くために奥の方でパンダを探していたら、可愛いふたごのパンダに出会いました。そこでパンダをお母さんのように見守っていた係の人から、パンダについていろいろ聞きました。今日はそこで聞いたことなどをもとにパンダについて書こうと思います。

彼女たちのおなかの毛は、携帯の写真では解りにくいですが、ぐるっと刈られていました。6歳になる彼女たちは、人工授精の為に毛を刈られたそうです。まだ確実にはわからないけど、新しい命を宿してる可能性があるそうです。夏に妊娠しているかどうかわかります。
二頭は、私がみてる間もずっと隣に座って、竹をきれいにむいて食べていて、たまに美味しい竹をとりあってみたりして、とっても仲良しです。
ここでパンダを見に来る人におねがいです。
パンダは確かにとってもかわいいのですが、感激のあまり、いきなり大きい声を出さないであげて下さい。静かにそっとみつめると、パンダも美味しく竹を食べ続けることが出来ます。
大きい声を出すと、繊細なパンダは、怖がって見えないところに行ってしまいます。
そういうお客さんが来るたびに、パンダは竹を食べる手を停め、係の人はため息をついていました。
今まで近くでじっくりパンダを見たことがなかったのですが、よく見るとパンダの目にも豊かな表情があります。まっ黒でよくわからないのですが、うっとりとした目つきで豪快に竹を食べてます。
パンダを題材にして描きたい絵があって、だから、絶対にまたふたごのパンダに会いに行こうと思います。
iPodで、普通話がたっぷり聞けるPodcastを見つけました。
iPodなくても、パソコンにiTunes (Mac + PC)をインストールすれば、Podcastを手軽に聴くことが出来るので、ゼヒゼヒ試してみて下さい。
ドイツ発信のニュース番組で、世界情勢からサッカー、ファッション、文化まで、中級以降の中国語学習に最適な内容になってます。