「考察・南皮之游」ってタイトルで、中国古代史のレポートを書きました。
正史とか詩文をひいてきて分析してるので、引用が多いけど、とにかく3500字を超えた。まあ、これが自分にとっての区切りのプチ卒論かなー。ホントは800字でいいって言われてたけど、なんかシメになることをしたかったから。
ホントの卒論だと本科生の人は10000字書かないといけないみたい。それで中国人の修士が30000字だっけ……。修士を取るならこの10倍か……。
もっと時間があって、このテーマでちゃんと書いたら30000字でも足りない気がするけど(笑。それに「南皮之游」ってタイトルの絵をかいて、一緒に提出したら最高だなー。
……その前に、もっと、きれいでスジの通った中国語かけるようにがんばろ。
今日、テストの時間に、廊下で本科生の子が怒られてた。
本科生なのに、ネットの文章をコピペしてそのまま印刷して提出したのがバレバレで、温厚な先生がけっこーキレてた。しかもその学生、言い訳してたから、延々と怒ってた。
カンニングする人もいたりするし、何のために勉強してるのかわかってるのかな。
こんにちは。楽しく読ませてもらっています。「四川大」の筆者もHIROMIですが、同じ人ですか。成都を希望した理由は何ですか。気候はどうでしょうか、特に夏はとても暑いようですが、耐えられますか。支障のない範囲で応えてくれますとありがたいのですが。住むところで、気候の面で耐えられるところを探しています。
Comment by MM @ 2006.08.29 15:25:04 PM