◆先生:北京出身の奥様、生徒:近隣の奥様が多い、授業は一対二〜四。週一で一年くらい。その間、語言に2週間の短期留学。その2週間は午後も中国人学生さんと一対一で発音矯正。
◆先生:近所の大学の博士課程に通う留学生、生徒:自分だけ。一対一。週一で一年くらい。この間、HSK4級……。听力が苦手すぎ。
◆体調不良と仕事の為、一年間ブランク。
◆2005.4から、山梨大学の公開講座で初級中国語。一対四〜五。文法と会話で週二。 復習に近い内容だけど、しっかりひとつひとつ確実すすむ講義は、得るものがとても大きい。何より授業料が安いのが助かる。前期のみで一万円と少し。安い。
家での学習はHSKの問題集と語言の教科書を独習。でも、ほとんどしてない。大学在学時の外国語に中国語という選択肢はありませんでした。大学を出てから、学ぶことの楽しさにようやく目覚めたとはいうものの、身に染みついた怠惰と家事と仕事に敗けて、いくらもやれていないのでした。己の弱さを憎む。
留学の目標はHSK8級です。とにかくたくさん話して、がんばらなくちゃ。